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始まっています!クラウドファンディング!

  世界初の知育玩具「ストーリーダイスとカード」

親子で楽しく遊んで子どもの想像力と会話力を広げていきましょう。

ダイスとはサイコロのこと。世界初の知育玩具「ストーリーダイスとカード」の遊び方は、ダイスを転がして出た目の絵を組み合わせてお話を作り、引いたカードに書いてある言葉から思ったこと感じたことを親子で話していくシンプルな遊びです。それがとても面白いのです。子どもの想像力を大きく育てます。

私は子どもの潜在意識教育に携わってきました。現在はZoomですが、コロナ前は子どもたちを前にしてたくさんのセミナーも開催しています。そこで「最近楽しかったことは、なぁに?」「嬉しかったことはどんなこと?」「お友達のどんなところが好き?」 様々な質問をしましたが、ハイハイハーイ!と手をあげて元気に答えらえる子ばかりではないことを知ります。

話し方の上手い下手は関係ありません。体験したことを話せるかどうか、なのです。

語れる子、語れない子、もちろんのことに性格もあると思いますが、語れない子の原因のひとつは、親子間でのコミュニケーション不足です。パパとママ自身も親とのコミュニケーション不足で育ち、さらには塾や習い事の毎日で育ち、親が子どもとの接し方にどこかぎこちなさを感じることもあります。私からみると、親御さんは子どもとしっかり接しているつもりでも会話不足になっていることを感じています。

子どもの言葉の使い方や想像力は家庭で育つと言っても過言ではありません。親子で話す回数と質で子どもの脳が鍛えられていきます。ただ話すだけでなく物語を作る遊びをしながら我が子と接することで、子どもはどんどんお話上手になっていきます。

本来子どもは「ねぇねぇ聞いて聞いて!」と、口から言葉が溢れ出てくるものです。もっと上手に語らせてあげられる道をつけてあげる原動力を世界初の知育玩具「ストーリーダイスとカード」で作ることができます。

おしゃべり好きな子のお父さんお母さん、おしゃまさんのお父さんお母さん、恥ずかしがりやさんのお父さんお母さん、世界初の知育玩具「ストーリーダイスとカード」でお子さんと楽しく遊んでくださいね。

コロナ時代はステイホーム。家にいるなら子どもの才能を伸ばしながら楽しく過ごしましょう。

世界初の知育玩具「ストーリーダイスとカード」のクラウドファンディングが始まっています。お子さんのお名前を商品の説明書に記載できるコースもございます。我が子への愛のプレゼントしていかがですか。自分の名前が入っているオモチャは、子どもへの最高のプレゼントになりますよね。お孫さんにもいいかがですか。

教育関連の企業様、スポーツクラブのオーナー様、一般企業、スポンサー様も募集しております。

クラウドファンディングを是非応援してくださいね。

潜在意識について、ストーリーダイスとカードの商品説明においては ページを是非読まれてみてくださいね。
https://camp-fire.jp/projects/view/545523

ストーリーダイスとカードのブログ:その①
https://miraclemake.com/20220301-02/

ストーリーダイスとカードのブログ:その②
https://miraclemake.com/20220301-03/

山下純子

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